交通ルール啓発ブログ
またウィキペディア(Wikipedia)で、今度は女性タレントへの犯行予告
またウィキペディア(Wikipedia)で犯行予告が行われた。今度は、女性タレントのイベント会場に手榴弾を投げるという爆破予告である。
インターネットの百科事典サイト「Wikipedia(ウィキペディア)」に、タレントの上戸彩さん(23)のライブ会場で殺人を行うという予告が書き込まれていたことが27日、警視庁東京湾岸署への取材で分かった。同署は会場の運営会社に警備強化を要請するとともに、威力業務妨害の疑いもあるとみて捜査している。
同署によると、書き込みがあったのは26日午後3時ごろ。「8月31日上戸彩のイベント会場で手榴(しゅりゅう)爆弾を投げつけてやる」などと書き込まれていたという。上戸さんは31日、東京都江東区の会場でライブの開催を予定している。
上戸さんの所属事務所は「事実確認中のため、コメントできる段階ではない」としている。
- iza
前回のコメントスルー論争、運営者様から趣旨を伺ったが・・・。
本日も引き続き先日のエントリーの話をさせて頂きます。
「ブログ運営者の閲覧者コメントへの対処方針」について触れる際に引用させて頂いた「isologue」の磯崎哲也さんからトラックバックが届き、当方のコメントに対する見解を記載したエントリー記事がUPされていることを教えて頂きました。
この件については、先方に小生からの指摘を知って頂くだけでよいと考えていたのですが、Yahoo!にまで大々的に当方のブログ名が掲載されたとあってはコミットしない訳にはいかず、この場を通じて小生の考えを改めてお話しておきたいと思います。
「撮影に関わる法的問題について(リプトンCM)」に関するお詫び - isologue- by 磯崎哲也事務所
前回エントリーについては、閲覧者に時間を割かせる形でコメントを募りながら、一言も触れずスルーされたことに対しての憤慨もあり、些か冷静さに欠いた文言になってしまいました。殊に「マネジメント・アカウンタビリティ」(業務管理者の説明責任)を果たしているのかが非常に気になる」との指摘は、小生の杞憂あるいは浅慮であったと言わざるを得ません。この点については運営者である磯崎哲也氏にお詫び致します。(上記ブログのコメントにおいて、直接謝罪申し上げたことを付け加えておきます。)
他人にモラルを問う人のモラルが知れた、一つの例(を思い過ごす)。
いやー、世の中3連休ですね。皆さんはどのように過ごしてますか。
小生は、他人様のブログを覗くことが多くなっています(なら、更新しろよとの声があるかも・・・)。内容に感心したり、ブログ運営のヒントを得たりすることがあります。
その中でも、内容に興味を持ったブログやホームページにコメント欄や掲示板があればコメントを遺したりすることも多いのですが、先日、小生がコメントを遺したブログの運営手法が非常に気になったので、今回取り上げさせてもらいます。
(今回エントリーを書くに当たって、上記ブログの出典を明らかにするかどうかを現時点まで悩みましたが、皆さんにも直接ご覧頂いたほうが建設的かつ自由闊達なご意見を頂けるのではないかと考え、リンクを張らせて頂きました。)
撮影に関わる法的問題について(リプトンCM) - ISOLOGUE by 磯崎哲也事務所
【連絡乞う】沖縄県警・那覇警察署員の一方通行逆走を通報した方へ。
公務中での警察官の交通違反を、一般人が目撃して通報したという出来事があったそうな。
6月8日、沖縄県警那覇警察署地域課に所属する30歳代の男性巡査部長が運転するパトカーが、一方通行の市道を逆走する道路交通法違反の容疑で反則切符を切られたことが分かった。
巡査部長は、同日午後4時30分ごろに那覇市安里(あさと)の一方通行の標識のある市道をおよそ70m逆走、それを目撃していた男性が直後に那覇署に通報し、巡査部長は翌9日に反則切符を切られた。巡査部長は逆走した事を認めており、「一方通行とは知らなかった。」と話している。
パトカーは緊急走行中ではなく通常のパトロール中で、助手席にも別の警察官が乗っていた。
パトカーが反則切符を切られていたことについて、沖縄県警は「過去に県内では聞いたことがない」としており、那覇警察署では「交通違反を取り締まる警察官としてはあってはならないことで、再発防止を徹底したい」と話している。- 琉球放送ニュース